Tシャツ[T shirt]
袖が身頃に対して直角についている丸首のニットシャツ。広げると、T字形になることからこの名がある。下着やスポーツウェアだったが、1960年代からアメリカで、上衣として着用されるようになり、きこごちがよく働きやすいメリヤスの特性と、柄のメッセージ性を持ちあわすことで新しい日常着のスタイルとして1970年から80年代にかけて、世界中の若者に広まった。ジーンズ・デニムとの相性は抜群。
シンプルな杢グレーの半袖Tシャツに膝丈のデニムミニスカート。なんの変哲もないスタイルを、黒のインパクト小物でグレードアップ。黒いキャスケットはこんもり丸いシルエットがかわいさを、びっしりゴールドのスタッズで埋まった黒いショルダーバッグは、ハードなロックぽさを出している。足元はプレーンな黒のウェスタンブーツ。グレーに黒が効いている。ゴールドスタッズバッグ。杢グレー半袖T。デニムミニスカート。ウェスタンブーツ。
タンクトップ・キャミソールレイヤード。太ベルトワンピース。7分丈スパッツ。白×ラインストーンサンダル。ワンピーススタイルだからこそ、ちょっと違った着こなしを。太いベルト使いが新しい黒のワンピースに、タンクトップやキャミソールをレイヤード(重ね着)して、色を足す。さらに黒の7分丈スパッツを合わせて、ニューワンピースレイヤードスタイル。足元は白にラインストーンが効いたサンダルでカジュアルに。
Y字型ネックレス。コサージュ付カーデガン。ホワイトバングルカゴバッグ。モノトーンプリントハンカチーフヘムスカート。リボンパンプス。黒地に変形ドット柄プリントの裾が揺れるハンカチーフヘムスカートに、白いコサージュ付カーデガン、インナーは黒いキャミソール。黒いリボンパンプスとホワイトバングルのカゴバッグ。パール&チェーンのY字型ネックレス。明るめの色の内巻きのミディアムヘア。モノトーンでまとめて、甘く清楚なお嬢さまスタイル。
Tシャツ+ドレープタック、リボン使いのキャミソールワンピ。インディゴデニムのストレートジーンズ。赤いバッグ。赤いスニーカー。グレーのイレギュラーにたくしあげたドレープタック、リボン使いの、ちょっとエプロンドレス風キャミソールワンピースに白いUネックTシャツを重ね、インディゴデニムのストレートジーンズを重ねる。赤いバッグと赤いスニーカーでアクセント。
インナーに白キャミソール+色石ネックレス。ミディアムレイヤー。ホワイトショルダーバッグ。プリントラップドレス。ミュール。プリントラップドレスは、インナーに白いレースキャミソールを合わせ、ホワイトショルダーバッグ。バングルも白を合わせて、爽やかな着こなしに。ワンピースの色に合わせたグリーン、ブルー系の色石ネックレス。こげ茶のミュールでひきしめて。ヘアスタイルは、主流のミディアムレイヤーでおとなしめ。
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