シャツ・ブラウス・セーターの用語
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は〜ほ
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| パイロット・シャツ[pilot shirt] |
肩章つき男性半袖シャツ。左右の肩にエポーレット、胸にフラップポケットがつく。
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| バッカニア・ブラウス[buccaneer blouse] |
17から18世紀ごろ、スペイン領アメリカ沿岸に出没した海賊のことで、彼らが着用したシャツをイメージさせるブラウスのこと
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| ハビット・シャツ[habit shirt] |
19世紀に着用された婦人用の乗馬服。
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| バルカン・ブラウス[balkan blouse] |
バルカン戦争のころに流行したブラウス、ゆったりしたボリュームのブラウスで、衿、袖口、裾回りに、ギャザーを寄せてベルトやカフスで絞ってある。
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| バルキー・セーター[buiky sweater] |
厚い糸でふっくらとかさ高く加工したバルキーヤーンで編み上げたセーター。
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| ぴちティー |
ちびTと同じ。
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| フィッシャーマン・セーター[fishermans sweater] |
北欧やアイルランド、イギリスの漁師たちが着ていた防寒用セーターに由来している。バルキーセーターのこと
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| フィットネス・トップ[fitness top] |
丈の短い伸縮素材で作られたシャツ、フィットネスクラブなどでで着用することからきている。
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| フェア・アイル・セーター[fair isle sweater] |
イギリスのスコットランド北方にあるシェトランド群島の中のフェア島に伝わるカラフルな幾何学的模様のボーダーを特徴とするニット。
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| フットボール・シャージー[football jersey] |
サッカー選手が着用する、ニットのプルオーバー型のシャツ。
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| ブラウザー[blazer] |
ブラウス素材である薄手の布地で作られたブレザーのこと。
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| ブラウス[blouse] |
起源は中世のブリオーにさかのぼリ、婦人服としてのブラウスの登場は1840年頃。それ以降、女性にとって身近なアイテムの一つ
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| ブラシエール[brassiere] |
女性の胸衣や子供用の袖付きの胸衣のこと
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| ブラ・トップ[bratop] |
タンクトップを短くしたような形の、カップのないサイズフリーのブラジャー
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| プル・オーバー[pullover] |
頭からかぶって着るセーターやシャツをいう。
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| ベア・トップ[bare top] |
胸から上の肩、腕、背を露出させたトップのこと。夏のリゾートウェアとして、スカートやショーツと組み合わせる。
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| ペザント・シャツ[peasant shirt] |
ヨーロッパの農民の伝統的な仕事着気に、ヒントを得たシャツブラウス
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| ベースボール・シャツ[baseball shirt] |
野球選手が、アンダーシャツの上に着用するユニフォームのシャツ。
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| ヘンリー・シャツ[henley shirt] |
イギリスのヘンリーで行われるボートレースの選手が着用したことからこの名前が付いた。ネックラインのシャツ丸首で胸あたりまでボタン留め。
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| ポエッツ・シャツ[poets shirt] |
19世紀初頭のイギリスの詩人バイロンが好んだことから、ロード・バイロン・シャツとも呼ばれる。
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| ボタン・ダウン・シャツ[button down shirt] |
シャツカラーの衿先をボタンで留めるボタンダウンカラーのシャツ、アイビールックには欠かせないアイテム
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| ホッケー・ジャージー[hockey jersey] |
アイスホッケーの選手がプロテクターの上に着用するニットシャツでタウンユース化したもの
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| ボディ・シャツ[body shirt] |
ぴったりフィットさせた男性用ワイシャツ、女性用の体にぴったりフィットするシャツとショーツのコンビネーション。
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| ボーティング・シャツ[boating shirt] |
ポートをこぐときに着用するもので、ヘンリーシャツともいう。
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| ポロ・シャツ[polo shirt] |
半袖襟付きのプルオーバー型シャツで胸あたりまでの衿あきボタン留め。もとはポロ競技で着用するシャツで、丸首のものもあり、白が黄色が正式だった。
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| ホウイト・シャツ[white shirt] |
背広の下に着るシャツのこと。訛ってワイシャツとなった。
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| ホンコン・シャツ[hong kong shirt] |
夏のビジネスウェアとして開発された半袖のワイシャツ。
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