シャツ・ブラウス・セーターの用語
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た〜と
タキシード・シャツ[tuxed shirt]
タキシードの下に着用するシャツ一般をよぶ。
タートルネック・シャツ[turtleneck shirt]タートルネック・カラーのシャツ。
タンク・シャツ[tank shirt]タンクは水着のタンクスーツに由来しており、ランニングシャツやタンクトップのこと。
チビT[ちびT]非常に小さく身体にぴったりするTシャツで、ちびなTシャツの略。1993年ごろ子供服のようなシャツを着て、身体のラインをみせるスタイルが流行。
チュニック・ブラウス[tunic blouse]オーバーブラウスをいう。丈は膝あたりまでで、袖つきが一般的でベルトをつけたり、ウェストにギャザーを入れたりする場合もある。
チューブ・トップ[tube top]筒状の胴衣。上部にゴムを入れるが、伸縮性のある素材を使用し、肩ひもは使わず、ダーツもない。
チルデン・セーター[tilden sweater]アメリカのテニスプレーヤー、ウィリアム・チルデンに由来しており、白のケーブル編みで、Vネックの衿ぐりや裾などに紺や赤のストライプ柄が特徴。
ツイン・セット[twin set]色とデザインのそろったカーディガンとプルオーバーのアンサンブル。
ティーシャツ[T shirt]袖が身頃に対して直角についている丸首のニットシャツ。広げると、T字形になることからこの名がある。下着やスポーツウェアだったが、1960年代からアメリカで、上衣として着用されるようになり、きこごちがよく働きやすいメリヤスの特性と、柄のメッセージ性を持ちあわすことで新しい日常着のスタイルとして1970年から80年代にかけて、世界中の若者に広まった。ジーンズとの相性は抜群。
ディッキー・フロント・シャツ[dickey front shirt]男性の礼装である燕尾服用の胸当てつきのドレスシャツ
テニス・セーター[tennis sweater]白のケーブル編みで、Vネックの衿ぐりや裾などに紺や赤のストライプ柄が特徴。別名チルデンセーター
テーパード・シャツ[tapered shirt]先が次第に細くなるという意味で、胸部からウエスト、裾にかけてタイトになっている男性用ワイシャツ
トム・ジョーンズ・ブラウス[tom jones blouse]ヨークつきのゆったりしたスタイル、たっぷりした袖で、袖口にラッフルがついた優雅なブラウス。
トルソー・ブラウス[torso blouse]伸縮性のあるニット地を用いることが多く、体にフィットした腰丈ぐらいのオーバーブラウス。
ドレス・シャツ[dress shirt]タキシード、燕尾服、モーニングなどの下に着る男性の礼装用シャツ。フォーマルシャツともいう。
トレーナー[trainer]スポーツ用のセーターで、吸湿性に富んだ綿メリヤスを使用。トレーナーは日本独自の呼び名。
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