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●着こなしコーデ
  ハンチング帽の着こなし

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アイビーキャップ[ivy cap]
上部が一枚天井のハンチング型で、後部の尾錠留めが特徴。生地は薄手のコットンかウールが使われ、アイビー・ストライプ柄や小紋プリントのものが多い。
カプリーヌ[capeline]
キャプリーヌともいう。また英語ではキャプリン。頭にぴったりとかぶるスカルキャップ型のクラウンに、大きくてしなやかなブリムのついた帽子。広いブリムがついた帽子の総称。キャプリンともいう。
シルクハット[silk hat]
正装の時に男性がかぶる帽子。円筒形で頂が平らなクラウンをもち、狭く両端が少し上に巻き上がったブリムがつく、絹製の帽子。正式なものは黒色だが、カジュアルなものには灰色のものもある。例外的には女性が馬術競技でかぶる場合もある。

ガルボハット[garbo hat]
女優のグレタ・ガルボが愛用した。カプリーヌ型の帽子。広いつばで顔の半面に陰りをつけるようなかぶり方が流行。
アポロキャップ[apollo cap]
アメリカ航空宇宙局NASAのアポロ月旅行計画において、宇宙飛行士がかぶり知られるようになった野球帽型の帽子。ひさしの部分の月桂樹の刺繍飾りが特徴
カスケット[casquette]
大きめな前びさしと柔らかな生地で作られた丸い上部を持つ、ハンチングキャップに似た形の帽子。本来は男性の狩猟用にかぶられたもの。女性用では、この形に似たものをカスケットトと称し、前びさしのある帽子の総称として使われる。キャスケットともいう。

EugeniaKim (ユージニアキム)の帽子
クラッシュハット[crush hat]
クラッシュとは押しつぶす意味で、押しつぶすことができるような柔らかな素材でつくられた帽子。オペラハットのように折りたためる仕掛けの防止や持ち運びが便利なように、押しつぶせる登山帽などがある。
クロシュ[cloche]
ブリムの幅が極端に狭く、クラウンは頭にぴったりして深く、眉毛まで引き下ろしてかぶる帽子。クロシェは釣リ鐘を意味し、その形からこう呼ばれ、釣リ鐘形の帽子の総称。クロッシェ、クロッシュ、クローシュともいう。
ウォッチキャップ[watch cap]
船の見張り役が、海上で防寒のためにかぶる頭部にぴったりとしたニットの帽子。色は主に濃紺

コサックキャップ[cossack cap]
ロシアのコサック兵によってかぶられていた毛皮やフェルトでできた帽子
クルーハット[crew hat]
ボート選手の日よけ帽
サンバイザー[sun visor]
日よけのための目びさしベルトだけの帽子。テニス、ゴルフなどのスポーツをする時にかぶる。

ターバン[turban]
インド人やイスラム教徒の男性が、頭に巻く被り物。長い麻、木綿、絹のスカーフを巻くが、宗派や階級によって色が違う。またターバンを巻いたようにドレープで表現した婦人帽
ストローハット[straw hat]
麦わら帽子のこと、あるいはストロー製の帽子の総称
セーラーハット[sailor hat]
水兵帽のこと

サファリ・ハット[safari hat]
白いヘルメット形の探検帽。浅いクラウンと短い幅のブリムがついた帽子。インド産のトーピーの髄をくりぬき、表に白い綿布内側にグリーンの布をはって作る。サファリとはアフリカの探検旅行を意味し、その際に日よけのためにかぶった。現在はストローや綿布などで作られた軽いものが一般的。
ターフ・ハット[turf hat]
山高帽の一種で広く反り返ったブリムと先細りの高いクラウンが特徴
ソンブレロ[sombrero]
クラウンが高くつばの広い、メキシコや南アフリカなどでおもに男性がかぶる。麦わらやフェルト製の帽子をいう。類型にはアメリカ西部のカウボーイが被るテン・ガロン・ハットがある。語源はスペイン語のソンブラで、陰影の意味。

セットヘルメット[helmet]
クラウンが高くつばの広い、メキシコや南アフリカなどでおもに男性がかぶる。麦わらやフェルト製の帽子をいう。類型にはアメリカ西部のカウボーイが被るテン・ガロン・ハットがある。語源はスペイン語のソンブラで、陰影の意味。
タム[tam]
スコットランドのベレー帽、タモシャンターのこと。スコットランドの詩人、ロバートバーンズの散文詩の中に登場する主人公の名にちなんだ呼び名
トーピー[topee]
熱帯地方で被る広いブリムがついたハット型のヘルメット。元来、ピスという熱帯植物のコルク質の中をくりぬいて作ったサファリハットの原形、ピスヘルメットともいう。

チロリアンハット[tyrolean hat]
オーストリアのチロル地方の独特の帽子をもとに作られた帽子。クラウンがややとがり、ブリムを後で折り返してかぶる。起毛仕上げのフェルトを使い、色はオリーブグリーンが一般的。おもに男性用だが、女性用もある。
ディアストーカー[deerstalker]
鹿狩り帽という意味で独特の形をしている。鳥打帽の1種
チューリップハット[tulip hat]
ブリムを少し短くし、デニムなどのつぎはぎで作った帽子。

トーク[toque]
頭にぴったりとした円筒形の浅い縁なしの婦人用の帽子、または羽根飾りがついた、ふっくらしたクラウンに、狭いつばのあるビロードの帽子
トレモントハット[toremont hat]
狭いブリムのフェルト製帽子
ファティーグハット[fatigue hat]
野外仕事の時にアメリカ軍が被るつばつきの丸型の帽子が代表的。ツイル素材で作られ、色はアーミーグリーンが特徴

パナマハット[panama hat]
パナマ草を編んでつくる夏用の帽子。パナマ草は南米ペルー原産のヤシに似た植物のこと。この若葉を細かく割いて乾燥させ編む。最初はプランターズハットとよばれて植民地の農夫たちに被られた。後にパナマの港を経由し、アメリカに渡り、しゃれた真夏の帽子として知られるようになった。淡いクリーム色が特徴で形は中折れ帽をはじめとして色々ある。
ハンティングキャップ[hunting cap]
鳥打ち帽のこと。目びさしのついた帽子で、6枚ないし8枚接ぎの丸天井のもの、または1枚のパンケーキ状のものがある。
テンガロンハット[tengallon hat]
カウボーイハットのこと、水を10ガロンでも汲めるほど丈夫であるという意味からこう呼ばれた。

ブルトン[breton]
前つば全体が上方に反りかえり、頭の後方に深く傾けて、顔面から離してかぶるフェルト製の女性用のハット。もともとはフランスのブルターニュ地方の農夫の帽子
フロッピーハット[floppy hat]
はためくという意味で、そのような印象を持つ1枚のフェルトでつくられた、極端にブリムが広い帽子。またはブリムを少し短くし、デニムなどのつぎはぎで作った帽子はチューリップハット、チューリップキャップという。
ベースボールキャップ[baseball cap]
野球選手の帽子の総称。スポーツキャップの代表で、ドーム形のクラウンが特徴で、目びさしがあり、後ろ半分はナイロンのネットで作られ、長さの調節がきくナイロンのバンドがついているキャップ、プロ選手仕様のものが一般に普及した帽子で、正面には野球チームなどのさまざまなロゴマークがついている。

ボンネット[bonnet]
帽子の基本形である、柔らかい布や毛糸で作られ、頭の後ろから、頭頂部をおおうようにぴったりと被り、アゴの下で結ぶ形のつばなし帽。女性や子供、幼児の被り物。中世ごろヨーロッパの女性のハットよりも一般的な被り物。スコットランドの男性がかぶるブルーボンネットと呼ばれる縁なし帽のこと
ボーター[boater]
男性用カンカン帽のこと、平らな卵形の上部と平らなブリム。リボンのバンドが付いたストローハット。ボートを漕ぐときにかぶったもの。19世紀後半から男性の夏用の帽子として流行。
ポークパイハット[pork pie hat]
偏平なクラウンの上部を内縁にくぼみをつけて被るスナップ・ブリム・ハットのこと。クラウンの形がポークパイに似ているためにこう呼ばれる。

ベレー[beret]
丸く平らで、被り口が内側につぼまり、頭にフィットしたソフトフェルト製の縁なし帽の総称。歴史は古く古代ギリシャ、ローマ時代にさかのぼるが、ファッションの一部として登場したのは、スペイン北部のバスク地方でかぶられていた農民の帽子バスクベレーが起源とされる。
ホンブルク[homburg]
堅いフェルトで作った男性用の帽子。幅の狭いブリムを上方に巻き上げ、やや先細りのクラウンの天井中央部を縦にこませてかぶる。現在はブリムもクラウンと同様に柔らかいフェルト製になった。
マリン帽
柔らかな大きいクラウンに前びさしがついた船員がかぶる帽子。濃紺色のウールでつくられる。ダッチボーイキャップ・ヨッティングキャップともいう。

モッズキャップ[mods cap]
キャスケットの一種で、クラウンをはいでふくらみをつけている。
レインハット[rain hat]
防水加工が施された、雨の日にかぶる帽子の総称
レーシングキャップ
ドライバーがかぶる帽子

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